そういう意味では、固有名詞のようなものは存在しません。今、地球上では、2012年の時を迎えるにあたって、ものすごい早さで、波動の上昇が進んでおります。 波動の上昇というものは、一定の早さで進んでいくものではありません。ある時期に向けて、短期間で、集中的に上昇し、また少しの間、その波動状態が続くというふうにしながら段階的に波動が高くなっていくという方法をとっていきます。波動が急激に変化していく間は、人間にとっては深い所のカルマの浄化というものが入る事になります。その浄化を うまく乗り越えていく事により、センターに少しずつ戻っていきますので、波動が高くなっていきます。
神社の御神体として、呪術的な道具として、護符の数珠として、お守りとして、浄化のため建物の礎として用いられてきました。水晶の産出国としては、ブラジル・マダガスカル・ロシア・アメリカ・スイス・オーストラリア・カナダ・メキシコ等が有名ですが、世界のどこからも産出し 日本でも全国各地で産出します。そのため宝石のように高額でなくとても身近で、宗教家や権力者に独占されず 今もなお愛され続けているのは、そのパワーの証明です。あらゆるものを浄化し・清め・潜在能力を引き出し・幸運を招く力があるといわれている、パワーストーンの中で代表的な石です。
ティファニーは1898年に大英博物館に売却した。2006年に日本に運ばれ、テレビ朝日系「ドスペ!古代ミステリー秘宝殿」で放送された際にスタジオに登場した。1927年、ホンジュラス(ベリーズ)のマヤ遺跡でイギリスの探検家F・A・ミッチェル ・ヘッジスの養女アンナによって発見された。精巧に造られた髑髏だったが、工芸品の製造年代を特定する方法がなく、困った当時の考古学者たちは無視したのだという。その細工については、頭蓋骨下部、横側にのびる弓形の頬骨弓など、実物の骸骨同様、頭蓋骨から分離して浮き出ており、歯は一本一本丸みをつけて丁寧に造られている。
もう少し、うんちくを続けます。「アルプスの氷河で発見された為、氷が化石化したものと信じられていたといいます。古くから、世界中で不思議な力をもった石と信じられ、除霊や祈祷、宗教儀式などに用いられ、災いを防ぐお守りや、未来や過去を見通す道具として使われてきました。また、中世ヨーロッパではクリスタルを浸けた甘い蜂蜜や葡萄酒を飲んで楽しんだり、グリフォンを彫刻したクリスタルのお守りを身に着けていました。」普通は無色透明な結晶を思い浮かべると思います。しかし、産地にちなんだ「ヒマラヤ産」をただの石と呼ぶには抵抗があります。
その点を同意いただける方のみご購入頂きたいと思います。天然と練りの見分け方、ご存知ですか?さすがにスピリチュアルがこれだけ流行って名前を聞いた事がない方の方が少ないと思いますがまずは色々と種類があります。紫(アメシスト)・黒・黄(シトリン)・紅(ローズクォーツ)などなど。他にも、知る人ぞ知る「薔薇」なども(笑)要するに分かりやすく言えば焼き物と一緒で、石が作られる時に不純物が混ざったり、作られる工程によって結晶が壊れると色が着く・・・・まさに 『自然の宝、地球からの贈り物』 です。
先日、ヒマラヤを購入したしたところ、すごくスゥ〜っとした空気を感じてその日からぴたっと嫌な気配が止まりました。すごくビックリしました!!」「ヒマラヤのクラスターがお気に入りです。家の中のあちこちに飾っています。最近は、家に遊びに来た人がみんな「ここにいると気持ちよくなって眠くなってしまう」と言うようになりました。ヒマラヤのせいかもしれません。」「ヒマラヤのアイスが、茶褐色の土(鉄分?)にくるまれて姿を現した瞬間、「神社のご神体とは、こういう石がなるのだなあ」と不思議な感慨に打たれました。
パワーストーンを手に持ち、日頃の感謝の気持ちを込めて数秒間、洗い流すと良いでしょう。水気を切ったら、やわらかい布で水分を優しく拭き取ってあげましょう。また、吉方位旅行の際にきれいな水で流してあげるのも効果的です。※水に弱い石やアクセサリー加工されている石は、長時間水にさらすと金具やヒモ・ゴムの部分の劣化が早まる可能性がありますのでお勧めできません。※アズライト、アンバー(琥珀)、インカローズ(ロードクロサイト)、スギライト、ターコイズ、マラカイト、セレナイト、ラピスラズリ、などはこの浄化方法は避けてください。
細い線や毛等を玉越しに見ます。くるくる動かすと場所によって二重にますがガラスではどの角度でも二重に見えません。実際既に持っている玉(小さいモノ)が本物かどうかを調べる方法もあります。但し「偏光板」必要です。2枚の偏光板を用意し、2枚を合わせて光にかざし手前の板を回転させ「一番暗く見える角度」を探します。この位置のまま片手で3cm程離して持ち、一方の手でその間に差し込み光越しに見ます。回転させていくと同心円状の虹色の層が見えてきます。ガラスはこの層はありません。余談ですがこの方法に雲母板をプラスすると水晶が右螺旋か左螺旋かも確認出来るそうです。
ここで「風水」について少しふれてみましょう。「陰陽」の思想は古代中国で生まれた「易学」にあり、宇宙は「陰」、マイナスと「陽」、プラスの二つのエネルギーから成り立ち、その二つのエネルギーが相対しながら支え合うもの、ということです。一日に昼と夜があるように、自然界には全てのものに「陰」と「陽」があります。昼間を演出する太陽が「陽」であれば、夜を演出する月は「陰」という、自然も社会もすべて「陰陽」によって成り立っているという考え方です。そして重要なことはこれらの「陰」と「陽」とがバランスよく調和していることが大切なことです。
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