一般的に金運・財運・勝負運に適しているといわれています。保護作用のある石で、伝統的に悪意や呪いに対するお守りとして携帯されました。内的資源を認識し、意図の明確さを促し、目標の完結を助けます。自分自身が必要としているものと、他者が必要としているものの両方を認識するのに役立ちます。あなたがほしいと思っているものについての願望的思考と、本当に必要としているものを区別します。地球のエネルギーと太陽のエネルギーを組み合わせて高い波動状態を作り出します。この状態はグラウンディングすることが可能で、霊的エネルギーを大地へ引き込みます。
このように生きた時、全ては自分の責任である事が認識でき、「カルマの輪」から抜け出る事ができる。これこそが「カルマの輪」から抜け出る唯一の方法である。人間とは何と愚かな動物なのであろうか。一番大切な、人間を生きるにあたって知っておくべきこと。それは、魂の「輪廻転生」についてと、「カルマの法則」である出したエネルギーは全て返ってくるという宇宙の法則である。この事は、人間にとって最初に学ぶべき大切なことであるのに、学校でも家庭でも話すことの何と少なきことか。この真実は権力者にとって認めたくない事なのであろう。
タイガーアイ(虎目石)については、ほとんどの浄化方法が可能ですが、煙をくぐらせるかもしくは日光による浄化が適しているでしょう。水晶クラスラーを持っていれば、その上に置いておく方法も良いと思います。粉々に砕いて吸い込まない限り安全なのでご安心ください。この天然石は古代よりエジプト、ローマ、インドにて幸運を運ぶ聖なる石として珍重されてきました。持ち主を成功へと導き、他者からの邪念や嫉妬心を睨み返して退けるといわれています。その結果、金運、仕事運の上昇に開運効果があるとして、特に男性に支持されているパワーストーンです。
■マリンブルーの風水エネルギー ■いしことば 【金運虎目石】【金運】【深々としたエネルギー】珍しいマリンブルー。仕入れに出向いた際、担当の方にマリンブルーを紹介されました。染め石ですし、今まで気にもしていませんでしたが、今回、何か惹かれるモノを感じて見てみました。手に取れば、独特のシャトヤンシーが美しく、ミステリアスさを感じます。幻想的な深いブルーとグリーンが織り交り、神秘さを漂わせる。そして、この石には本来のエネルギーも息づいていました。どこまでも続く青い海。マリンは昼とは違う、夜の海の顔をもっているのでしょう。
持ち主がたゆまぬ努力と向上心を忘れずにいる限りは、とても強い味方になってくれる石ですが、怠けぐせを見せはじめると、ぴたりとその力を閉ざしてしまいます。けれども、見放されたと落ち込むことはありません。ふたたび努力をはじめれば、元通りのパワーを貸してくれます。「金運と富の石」「勝利と幸運を呼ぶ石」としてよく知られていますが、ただ待っているだけで、幸運を与えてくれる石ではありません。古くより虎の眼のごとく『すべてを見通す眼』と考えられてきました。その『眼』のパワーは洞察力を高め、物事の本質を見抜き、災厄を退け、成功をもたらすといわれています。
そして、ようやくトルコから石達がやってきました。なかなか発見できない石や、トルコ原産の石など直接鉱山元から入手することができ、今後も随時入荷してくる予定です。トルコは土地柄的に神秘的な事柄に共鳴しているように感じます。また私の体験からも、きっとこれからの日本人の意識に何らかの形で影響があるツールとなるようにも想います。縞がしっかり出ているものほどパワーが強いと言われる。タイガーズアイは興奮状態を抑え、広い視野と洞察力、判断力、集中力を高め、目先の損得にとらわれず何が本当に必要かを見抜き、お金に結びつく運を見極める能力を与える。
名前の由来は、一目見れば納得できることでしょう。結晶軸に沿って、一本の光輝が走るキャッツアイ効果があることから、「アイ」という単語が添えられていますが、見た目は「虎の瞳」というよりも、やわらかな毛皮を持った、「虎そのもの」です。古代中国では、タイガーズアイは「神の眼の石」と呼ばれて、すべての真実を見通す、神通力を持った石だと信じられていました。古代エジプトでも「第三の眼」「天の瞳」などと呼ばれ、やはり神々の像の瞳に使われたといわれています。ローマ人は霊力を授かる護符とし、またインドでは光によって変色する美しさから、最も貴重な宝石として大切にしていたと伝わっています。   
実のところ主要な7つのチャクラのいずれのチャクラも、これら神経叢のチャクラと脊髄のチャクラが対をなして存在している。しかし現在に至るまで、この2つのチャクラの系統は明確な区別がなされていない。古代のヒンドゥー教のヨーガでは、脊髄のチャクラが「チャクラ」とされてきた。不滅の身体をもち今も老いることなくヒマラヤで生き続けていると言われているマハー・アヴァター・ババジが、弟子たちに伝授したクリア・ヨガの伝統では、脊髄のチャクラに関する知識が伝わっている。20世紀前半、クリア・ヨガを初めて西洋に伝えたパラマハンサ・ヨガナンダは、著書『あるヨギの自叙伝』(森北出版)の中で、アナーハタ・チャクラの位置を『心臓の後にある胸椎中枢』としている。
逆に、チャクラが閉じてしまうと、良好な気を取り込めず、悪い気をため、体内での気の流れが悪くなって、身体全体のバランスが崩れ、心身の不調をきたしたり、不運を招きやすくなります。病気のとき、疲労、ストレスがたまっているような時には、タイガーアイはほとんど閉じてしまっています。このため、私たちはつねにチャクラをできるだけ開いて、良好な気を取り込んでマイナスエネルギーを体外に出し、体内のエネルギーの流れをスムーズにしておく必要があります。チャクラを開くには、次のような各種のヒーリングや訓練など、いろいろな方法があります。
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